eap, Inc. — Corporate Site / 2026

あなたの会社に、 "余白" はありますか。

戦略も、マーケも、開発も、AIも、組織も。
必要なことを、全部やる。ただし、ずっと隣にはいない。
自走できる状態をつくって、手を離す会社。

事業を、仕組みで強くする会社。 ── eap, Inc.
10 Services
戦略・マーケ・開発・AI・組織・業界特化
End-to-End
構想から自走まで、一気通貫で
Hand-off
自立したら、手を離す
SCROLL DOWN

経営の現場では、いつも何かが足りない。

売上が、戦略が、人が、技術が、時間が、
いつも足りない。

でも本当に足りないのは、
それらのうしろにある 「余白」 だと、私たちは考えている。

About — 私たちが本当につくっているもの

余白が、 才能を呼ぶ。

私たちが本当につくっているのは、
戦略でも、システムでも、AIでもない。

「人が動ける余白」だ。

01 → 02

余白がない経営に、機会は生まれない。

機会がない組織に、才能は宿らない。

眠ったままの才能は、いつか会社の外に出ていく。

だから私たちは、事業の仕組みを変える。

02 → 03

仕組みが変われば、余白が生まれる。

余白は、機会になる。

機会は、誰かの挑戦になる。

挑戦は、必ず失敗を連れてくる。

それでも続けた先にしか、才能は開花しない。

eapは、その「最初の一手」を打つ会社だ。

Purpose
才能を、機会に。
それが、私たちのすべて。
Method — eapの仕事の仕方

全部やる。 そして、手を離す。

戦略だけ渡して去る会社は、もういらない。
作って終わる開発会社も、もういらない。

必要なのは、事業が自分の脚で立つまで隣にいて、
立った瞬間に手を離す会社だ。

01

全部やる。

戦略・マーケ・テック・AI・組織・育成。
領域で切らない。経営の課題は、領域では起きないから。

私たちは「戦略を渡して去る会社」でも、
「言われたものをつくる会社」でもない。
事業の仕組みが本当に動き始めるまで、全部やる

02

自走できる状態を、つくる。

伴走の「終わり」を、最初から設計する。

走り続けるためには、最後は自分の脚で走れなければならない。
だから、ノウハウも、判断軸も、運用も、
社内に残るかたちで設計する。

03

自立したら、手を離す。

依存をつくらないことが、私たちの矜持。

手離れの良さは、無責任さではない。
むしろ最も難しい、責任の取り方だと、
私たちは考えている。

依存ではなく、自立を。

それが、eap の仕事のすべてだ。

そして、これが eap が「全部やる」ための、10本。

Service — 10 services to make your business stronger

事業の課題は、 領域では起きない。

Next step — その「最初の一手」を

その「最初の一手」を、 一緒に打ちませんか。

経営課題はまだ言語化できていない段階でも構いません。
30分の無料相談で、現状の整理から行います。
資料やLP、社内データがなくても問題ありません。

Company

事業を、 仕組みで強くする会社。

会社名
株式会社eap(eap, Inc.)
代表者
黒崎 勇也
事業内容
戦略構築/デジタル・ECマーケティング/DX・システム開発/AI開発・教育/組織コーチング/業界特化型支援
所在地
東京都
連絡先
hello@eap-inc.jp